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2011年4月のビーバー作戦を再現します その6(2011年4月5日後半)

 
TV会議の情報を踏まえて2011年4月の2号機スクリーンからの漏えいに対する「ビーバー作戦」を振り返るシリーズ、今回で6回目となりました。

今回は前回に引き続いて4月5日の様子を振り返っていきたいと思います。4月5日の後半から4月6日の朝までです。

これまでのシリーズについては、「目次」をご覧下さい。 


6. 砕石層への水ガラスの注入

(2) ピットAの北側管路を狙ったボーリング

2011年4月5日、ピットの下部にある砕石層を狙ってボーリングを行い、水ガラスを注入する作戦が始まり、トレーサーがスクリーンから出てくるなど、初めて水の流れているルートが見えてきました。作業員の人数も多く投入していたため、この日のうちになんとしても止めよう、という空気が流れていて、夕方以降も作業は続行されることになりました。

4月5日の20時過ぎ、ピットAの北側へ伸びる管路の下部砕石層を狙うため、8番のところから北へ1mずらしたところのボーリングを始めました。同様に、9番から北へ1mずらしたところのボーリングも始めました。これらはそれぞれ8'、9'と呼ばれていました。念のため、TV会議で議論されていた8番と9番の場所を示します(8'と9'の位置は示していません)。この後に示す政府事故調の中間報告書とは番号の付け方が異なりますので、注意して下さい。

12/23-1
(この図では右が北になります。)

20時40分には、8’に入浴剤を入れたがスクリーンからは出てこないという情報が入ります。21時49分頃には9'にも入浴剤をいれますが同じく出てきませんでした。その原因について、TV会議では昼間8番と9番に薬液を入れてブロックしていた影響が出てきているのかもしれないということで、トレーサーは出ませんでしたが北側の8'と9'についても薬液を入れてブロックを厚めにしておこうという発言がありました。

この8'と9'についてはTV会議では正確な場所がよくわからないのですが、後に政府事故調の中間報告書に記載された情報から判断すると、下の図の5番がTV会議の8'、6番がTV会議の9'に該当するようです。ということは、8'も9'もそれぞれ垂直に注入したようです。

12/23-2
政府事故調中間報告書資料V-14 より)

8'は22時に薬液を注入し、9'は22時5分に薬液を注入し始めました。8'の方がトレーサーを入れたのは1時間以上早かったのですが、薬液の調製などで時間がかかって、結局ほぼ同時にいれ始めたようです。

その後22時45分に8'も9'も薬液注入を中断しました。というのも、薬液が入って周りが充填されてくるとだんだんと抵抗が大きくなり、圧力がかかってくるのですが、8'も9'も注入して40分経つのに圧力が上がってこなかったからです。ということは、この8'と9'のあたりは中がすかすかになっていて、注入効果がないのではないか、という判断をしたようです。そしてその後は4番と5番を行う予定だ、という連絡がありました。4番と5番というのは、ピットAの東側、海側のことです。しかしながら、後で述べるように、実際には4番と5番には薬液注入は行われませんでした。

12/23-1
(この図では、右が北、下が東になります。)

このあと、TV会議の書きおこしを読んでいくと、どこを掘るべきなのか、くるくる話が変わっていくのがわかります。完全に主導権は現場の1Fにあります。まずは23時頃です。

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(1F) それで、まあこの後ですね、4番と5番の方から薬液を注入する手順に入りますが、先ほどですね、ちょっと本店の方と話したこの後のステップとしてですね、丸の10ということで、このピットの真上からですね。ポーリングをしてここの敷石、あのピット下の敷石の所まで掘って、ここの薬注をするという10番の穴を掘るという検討に着手しています。

で今こちらに来ている本店の関係者とゼネコンさんと話をしまして、これをいきなりずぼっとやる前にここのピットのちょうどこの最下端にあたる、要はちょっとこの廃液と混ざっている辺りでですね、一度薬液を注入して、まあちょっとどのくらい注入できるかわかりませんが、これを貫通させる前にこのピットの中で少し薬液を充填させて固めてしまおうと。で、固めた上でここをぶち抜くと。まあそうすると、まあ若干落ちるかもしれませんがドロドロとしたものは出ていかないんじゃないのかな、と。まあただ、どの程度これが固まるかどうかってのは何とも言えません。で、えーというようなところで今検討しています。

それから、11番目のやり方というところ、この取水口の駆体部に穴を開けてこの漏えいしているところをふさいでしまうという、ちょっと物理的にふさいでしまうやり方についてはですね、上からやるのがいいのか、まあちょっとここの穴の位置が正確にXYの座標が図面上ですねえ計算ができないか、ということで、上からやるかあるいはちょっと斜めから(海側から)やるかといったところを今検討しているということです。

まあくり返しますが、8'と9'は中断しました。22時45分です。で、今あのピットの東側からですね、4番5番を打つ段取りに入っております。それから10番目の手順としてピットの上部から穴を開ける。それは今検討している。それから取水口のですね、駆体部に直接穴を開ける11番目のステップも検討している。そういう状況です。以上です。

(本店)本店了解しました。
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この段階では、ピットAの東側の4番5番に入れる方向で考えていたのですが、一方でコンクリートを入れて固めたピットAの真上からも10番として入れる方向で考えています。ピットAの真上から、ピットAを貫通して、その下にあるはずの砕石層に注入するという計画です。さらには、厚さ1.5mあるスクリーンのコンクリートそのものに穴をあけて11番としてそこから薬液を注入するということも検討していたそうです。

ところが、さらに1時間近く経った23時45分頃になると話が変わっています。下記にあるように、現場では8番と9番の深堀りをおこなう方向で考えているということでした。

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(1F) 本店さん聞こえますか?1Fです。

(本店) はい、本店本部

(1F) えーと、8'、9'がちょっと効果がなかったので、今ですねえ、あの昼間注入できましたオリジナルの8と9のポジションに戻って、昼間より少し深く掘った所、ですから昼間より少し深堀りしてですね、ピットの中心部分というか、そちらに近づくような所まで堀り込んでみようということで、8と9の深堀の準備に入りました。で、この後手順としては、8、9のあと、ピットの海側の4の方に行くと、取り敢えずまあ機械が2台しかありませんので、8と9の深堀の準備中です。以上です。

(本店) 本店了解

(1F) 土木さんからですね、もういろんな所に穴を掘ったり深堀ということで、今回のプロジェクト、あのう動物の名前をつけるとうまく行くんじゃないかということで、モグラ作戦にしました。○○がモグラというところでちょっとあれなんですが、一応モグラ作戦という形で改名したいと思います。以上です。

(細野補佐官) 細野です。モグラ作戦いい命名だと思います。我々も今晩中の決着を信じて、こっちで待っておりますので、1Fの皆さん本当に頑張って下さい。

(1F) 頑張ります。応援ありがとうございます。
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その時には作戦名も「モグラ作戦」に変更したいという話がありました。確かに穴掘りをするのでモグラでもいいかもしれませんが、ただ、この名前はその後出てきません。その後この作戦はすぐに終了してしまったので、オーソライズされなかったのでしょうか。

さらに深夜0時45分頃です。

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(1F) 昼間掘りました8と9のですね、深堀りをポイント、ポイントを探しているということでですね、これそれぞれ8''、9''にしたいと思います、ちょっとその位置関係はいま、ポンチ絵は土木のほうが纏めてますが、位置的には8''を0:35から掘削開始。それから9''を0:38より掘削を開始していると。で。深堀りということなので昼間狙っていたですね、ピットの下の縁石より更に下、ですから、掘れているポイントより更に下のところを狙ってですね、水が流れていると思われているところに充填をするという目的で深堀りポイントを探したということで今、言いました時刻にそれぞれ深堀りを開始したということです、以上です。
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先ほどの、8番と9番の深堀というのが、それぞれ8''と9''という名前がつきました。これが、上に示した政府事故調の中間報告書の7番と8番にそれぞれ該当します。8番と9番のさらに下部に薬液を注入する計画です。

そのあと1時間ほど経った午前2時頃、8''と9''のボーリングが完了します。

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(1F) 1:55時点でですね、8''、9''ボーリング終わりまして、入浴剤を投入しました。8''は入浴剤の、ですから、漏えいの方、取水口の方から出ませんでした。9''のほうは、入れたところですね、白い入浴剤ではないんですが、土と混ざったような少し濁り水が出たという報告がきております。現在、8''、9''とも薬液を注入開始したと、1:55です、以上です。
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8''と9''のボーリングが終わり、入浴剤を入れますが、8''の方はトレーサーが出ませんでした。9''の方は、白い入浴剤ではないが濁り水が出たということで、水道が通じていることがうかがえます。

8''の方はトレーサーが出なかったのですが、薬液を注入開始したということです。

さらに午前3時40分頃、ピットAの真上の10番、これは政府事故調の中間報告書で言う9番にあたりますが、ここに穴を開ける準備を始めます。

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(1F●●) えっとですね、現場にいるグループは一旦あがってきています。そしてですね、この後、今9''が穴をあけて効果のあったところです。この後ですね、10番ですね、ピットの真上というか、ピットの先端部分、ここに穴をあけてと言った今、最後こちら土木の部屋でですね、最後の確認をしています。この10のピットのところは線量が高かったということもありますんで、念のためですね、保安のメンバーもジョインして現場に行くということで今、最後の確認を免震棟で実施しています。出発する時点でですね、もう1回お知らせします、以上です。

(本店) 当初、4番の場所に穴をあけてという話もあったと思うんですが、それはどうなったんでしょうか?

(1F●●) 4番よりですね、10番、元々ピットからのですね、やはり高線量のうんぬんといったところもありますので、4番よりも10番のほうが効果が高いだろうといったところですね、はい、10番を一応選択するということにしました。
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いつの間にかピットAの東側の4番や5番は後回しになりました。現場(どういうメンバーで決めているのかわかりませんが)の判断で次はどこに穴を開けるか、という話がどんどん決まって報告されているという状況です。

次は午前4時20分頃です。

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(1F) これから免震重要棟をでます。この後の手順なんですけども、現状をですね、8''と9''のこの2か所にマシンが取りついています。で、8''のこの機械をですね、ピットの上の10番に持ってきます。10番で垂直方向に穴開けをして、穴開けなんですけれども、ピットの底面を破る前にですね、このピットを4月2日の時点で非常に高線量だったということとその上にコンクリートを被せていますので、底部のところはですね、コンクリートといろんなガラ、そういったものが入り込んでいる可能性があるので、一旦ここで、薬剤を注入してですね、ある程度固まりにしてみようかといった試みをします。

ただ、この辺が固まっていてダメであればですね、それはあきらめてまたドリルでですね、ピットの底を貫通させて、貫通したところでですね、入浴剤を投入して漏れがあるかどうかと、漏えいがあるかというのを確認します。そこで間違いなく、バスクリンは、入浴剤は漏洩口からですね確認できると思うんですが、そこで、確認できたらですね、10番からの薬剤投入、それと同時に先程、もうすでに、穴を掘ってセットアップしてます9''ですね、この2本を使って薬剤を注入すると、こんなような手順を考えています。

ですから、これから現場に行って、このような10番のピットを開けるときは非常に高線量になりますので、みんな万が一に備えてかなりの重装備してますんで、若干、作業効率はおちるかなと、早くてですね、今、ちょうど4:25ですから、6:00前後くらい、ちょうど夜が白み始める頃ぐらいにはですね、何らかの動きというか変化が見れるかなとそんな見込みでいます、以上です。
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ピットAの真上の10番(政府事故調の中間報告書でいう9番)は、穴を開けるとかなり高線量になる可能性があるため、重装備で臨みました。また、ピットの底あたりで一度薬液を注入してみて、さらにその後にピットの底に穴を開けて薬液を注入する予定だったのです。

そして5時38分頃、10番に薬液を入れて5分くらいした後に流出が止まりました。9''と10の両方からという手順だったのですが、9''からいれる前に10番から薬液を40L入れただけで止まりました。

スクリーンからの流出口の映像は、すでにTV会議でもリアルタイムで見ることができるようになっています。この現象を受けて、とりあえず止まったのは喜ばしいことではあるのですが、TV会議の場でもなんでだろう?という疑問が出ています。

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(1F●●) 現場、当時の作業状況はですね、この10番というこのピットからずっとグラウトしてここのコンクリートの下の部分ですね、ちょうどこの図でいうと、ガラと書いてあるんですが、ここの部分薬注をしている途中で、こちらからの漏洩が止まったということです。ですからここのピットの底面をですね、抜いたりとかやってないそうです。ここのコンクリートの下のガラのところに薬注をしていたら、ここから薬剤が止まったということで、ちょっと現場で写真を撮ってですね、●●がこちらに向かいます。今後、どうするかといったようなところはちょっと協議したいと言ってます。以上です。

(1F吉田) そうすると、今までやっていたのは一体何だったのかということになっちゃうよね?

(本店武黒フェロー) これはだけど、時間とか現象とかさ、どういうふうに因果関係あるかわからないね、今までのやつ。

(1F吉田) そう、そう、9番みたいな、8番9番みたいなやつが時間遅れで効いてきた可能性だって否定できないわけでね。

(本店武黒フェロー) そうそう、結局、わかんないんじゃないの。ピット側だと思ったのが違って、下の隙間だと思ってやってみてやっぱり全体が空間だったのかもしれないしね。

(本店細野首相補佐官) まぁ、吉田さん、みなさんの執念の結果ですから、積み重ねですよ、本当、お疲れさまでした。

(1F吉田) なんとなく、論理的に…

(本店武黒フェロー) せっかく止まったやつがまた崩れないようにそっとして補強して万全を期すようにしなきゃしょうがないよね。

(1F吉田) え、ええ。

(本店武黒フェロー) これからまたこの部分ヘッドがかかってきて、裏へまわりこんだりするとこにまた何か変動要因が生まれると困るからね。いかにこれを補強して固めるかだよね、これから。

(1F吉田) そうなんですよ、あとはもう1つ水位の上がりが非常にこれから気になりますので、立坑の水位は多分、これは2号は立坑と建屋が連通だと思うんで、立坑の水位はTVで写って連続監視できますので、そこで監視する。それから建屋内のやつは一応つけてもらったんですけれども、情報が大物搬入口脇まで行かないと見えないのでこれは30分に1回程度建屋の中のレベルを確認するという形でやっていきたいと思います。

(本店武黒フェロー) 基本的に連通が成立しているならば、シャフタ側だけでもいいけど、違ってやっぱり今はぜひ建屋の方も確認したほうがいいと思いますのでお願いします。
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止まったのはよかったのですが、その直接のきっかけが、9''に薬液注入したのではなく、ピットAの真上から行った10番でした。しかも当初の計画のようにピットAの底面を貫通して下の砕石層に薬液注入をしたのでもなく、その前にピットAの底面付近にたまっていると思われる瓦礫やガラと混ざった汚染水のところに薬液を注入したら止まったのです。

となると、4月5日から考えていたように、ピット下の砕石層から流出しているだけではなく、やはりピットAの中からも流出し続けていたという可能性が出てくるわけです。

結局、このTV会議においては、第一の目的が止水であり、確実に止めるための作業を継続することが第一であるため、本当はどこからどう流れていたのか、ということについてはこれ以上の議論はなされませんでした。

この後、朝の7時頃には水が止まったというニュースが流れました。この下の写真を見た覚えのある方も多いと思います。

0103-4
(東京電力HP 写真・動画集 より)

今回は、苦労してやっと漏えいを止めることができたところまでをまとめました。どこを掘るか、という話が何度も変わっていく様子を克明に示すため、書きおこしからの引用を今回は敢えて多くしてみました。漏えい発覚から4日目となり、世間からのプレッシャーと、低レベル汚染水の放出を決めた政府からの無言の圧力もあり、4月5日は夜を徹しての作業となり、やっと止めることができたというところです。

しかしながら、これだけで完全に止まったわけではありません。実はTV会議には、5:38に止まった後にも「若干またポタポタときているみたいだ」というような会話もあり、これだけではいつまた漏れ出すかわからない状況でした。そのため追加の策を取ることになりました。次回にご紹介しますが、スクリーンのところの格子を外し、出口側から完全に止めるという作業を行っています。そして、流れが止まった後で水が今度はどこへ行くのか、という事を監視し続けないといけません。

一方、私たち一般国民の側から見ると、4月2日に漏えいが発覚してから丸4日もかかってやっと止まったというところです。この時はまだ誰もわかりませんでしたが、4月13日にはいわき市でとれたコウナゴから12000Bq/kgのI-131が検出されるなど、徐々に海洋汚染の実態が明らかになっていくのです。ここで1日でも早く止めていれば、福島の海の汚染はもっと軽微な段階で止めることができたかもしれないのです。

それは本当にできなかったのか?いろいろなご意見があるとは思いますが、TV会議動画の情報によって、現場の人間と本店とがTV会議を用いて連携し、非常に一生懸命にやっていたのがよくわかったと思います。少なくとも私にはその姿は伝わってきました。このような現場の努力は一般に公開して知らせた方が東京電力の印象も少しはよくなると思うのですが、そういう発想は東京電力には存在しないようで残念です。

次回は、4月6日以後の話をまとめます。その次以降で、今回のTV会議動画の情報を受けて新たにわかったことは何か、まだ残されている謎は何か、ということを考えていきたいと思います。

このシリーズ、まだ続きますので、ぜひお付き合いください。


目次

 
 
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3.11では、停電・断水のため、一晩避難所で過ごし、震災後の情報収集をきっかけにブログを始めました。
これまで約4年間、原発事故関係のニュースを中心に独自の視点で発信してきました。その中でわかったことは情報の受け手も出し手も意識改革が必要だということです。従って、このブログの大きなテーマは情報の扱い方です。原発事故は一つのツールに過ぎません。

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